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病理診断科

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病理診断科部長 伏見 文良日本病理学会(専門医、指導医、評議員)
日本臨床細胞学会(専門医)
死体解剖資格

(平成30年4月1日現在)

九州中央病院病理診断科の主な業務は、組織診断、細胞診断、剖検診断です。常勤の病理専門医1名、非常勤の病理専門医2名、検査技術科の検査技師で業務を行っています。組織診断数は4428件(2017年)、細胞診断数は6180件(2017年)、剖検数は10件(2017年)です。通常の顕微鏡検査に加えて、免疫染色や遺伝子検査(外注)を行っています。また、難しい症例は、九州大学大学院医学研究院形態機能病理学教室と密に連携して診断を進めています。患者さんとは直接接する機会はありませんが、各臨床科に正確な情報を提供し、患者さんが最適な治療を受けられるように診断をしています。

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