整形外科部長
 内視鏡による椎間板ヘルニア摘出術 |
有薗 剛 脊椎外科、内視鏡手術、関節外科
リウマチ科部長
志田 純一 リウマチ、関節外科、外反母趾
リハビリテーション科医長
上ノ町 重和 股関節外科、リウマチ、関節外科、外傷
救急部医員
整形外科医員
濱田 貴広 膝関節外科、手の外科、関節外科、外傷、外反母趾
整形外科医員
山口 徹 脊椎外科、小児整形外科、関節外科、外傷
整形外科医員
西田 顕二郎 関節外科、外傷
整形外科レジデント
鍋島 央 関節外科、外傷
非常勤医師
時任 毅 リウマチ、関節外科
整形外科では四肢(手足)や脊椎(背骨)に起こる運動器疾患のほどんどを取り扱っていますが、特に当院では神経痛やしびれの原因となる脊椎疾患に対する治療や、リウマチや変形性関節症に対する人工関節置換術、足の変形をきたす外反母趾に対する形成術を得意としています。その他骨折等の外傷やスポーツ障害に対する治療などを数多く行っています。脊椎外科では椎間板ヘルニアに対する内視鏡手術や、顕微鏡を用いた小皮切(小さな皮膚切開)での手術も積極的に行っています。
リウマチ科では、生物製剤を用いた治療や小皮切手術による治療など、患者様の状態に応じた対応を行っています。
平成19年度の手術症例は787例でその内訳は外傷381例、脊椎181例、人工関節などのリウマチ関連134例、その他91例でした。
四肢のしびれや痛みでお悩みの方はどうぞ気軽にご相談下さい。
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